施設事業|特別養護老人ホーム

特別養護老人ホーム

特別養護老人ホーム慈光園(介護老人福祉施設 定員:140名) 〒993-0014 山形県長井市小出3453  お電話でのお問い合わせ 0238-88-2711

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 病気や障害等により在宅生活が困難となったご高齢者(原則要介護3〜5)等が生活をする施設。
 ご利用者が必要とする介護・援助を多職種が連携して行います。
 心身機能の低下を予防するため、計画的な個別リハビリテーションに取り組みます。
 当施設では終末期を迎えたご利用者のQOL維持向上にも特に力を入れており、穏やかに人生の最期を過ごしていただけるよう努めています。
入所申請書等(PDF)

設備・協力医療機関等

居 室 個室 17.0m2 21室
2人部屋 23.4m2 2室
3人部屋 40.9m2 1室
4人部屋 37.1m2 28室
静養室   3室
入浴設備 浴室 2 か所
寝台浴槽(1) 、チェアー浴槽(2) 、個浴槽(1)
消火設備 スプリンクラー、補助散水栓、消火器
協力医療機関 仁陽堂外田医院

利用料金表(要介護度別日額) 令和4年4月1日改定(単位:円)(1割負担の場合)

要介護度 合計(1日) 介護費
(自己負担額)
居住費 食費 体制加算など
1 個 室 3,318 589 1,171 1,445 日常生活継続支援加算(36)
夜勤職員配置加算(16)
個別機能訓練加算(12)
看護体制加算(4)
看護体制加算(8)
障害者生活支援体制加算(26)
栄養マネジメント強化加算(11)
多床室 3,002 589 855
2 個 室 3,388 659 1,171
多床室 3,072 659 855
3 個 室 3,461 732 1,171
多床室 3,145 732 855
4 個 室 3,531 802 1,171
多床室 3,215 802 855
5 個 室 3,600 871 1,171
多床室 3,284 871 855

※「介護職員処遇改善加算」として上表介護費・各加算に 8.3%を利用者負担額として加算。

※「介護職員等特定処遇改善加算」として上表介護費・各加算に2.7%を利用者負担額として加算。

※「介護職員等ベースアップ等支援加算」として上表介護費・各加算に1.6%を利用者負担額として加算。

  • 居住費・食費の負担限度額認定を受けている方は、負担限度額認定証に記載されている金額。
◎その他
  • 若年性認知症の方は、1日120円を加算。
  • 入院又は外泊した場合、1日246円を加算。(1か月に6日を限度)
  • 医師発行の食事箋により療養食を提供した場合は、1食(回)6円を加算。
  • 契約者同意があり、看取り介護を行った場合は介護報酬基準に定める金額が加算されます。
  • 入所された日から30日に限り、1日につき30円が加算。
  • 医師が必要に応じて、通常の診察時間外に診療を行った場合、早朝(午前6時〜午前8時)650円、深夜(午後10時〜午前6時)1,300円、その他の時間帯325円が加算されます。
≪その他の月額加算・実費負担≫
加算項目 加算額 摘要
1 安全対策体制加算 20円 入所時に1回のみ。
2 個別機能訓練加算() 20円 個別機能訓練計画等の内容を厚生労働省に提出し、有効な機能訓練実施のためにデータを活用したサービスを提供した場合。
3 科学的介護推進体制加算() 50円 入所者すべてのデータ(心身の状況等)収集を行い、それを活用した介護サービスを行った場合。
4 ADL維持等加算()又は() 30円又は60円 一定期間に当事業所を利用した方のうち、ADL(日常生活動作)の維持又は改善の度合いが一定の水準を超えた場合。
5 褥瘡マネジメント加算()又は() 3円又は13円 継続的に褥瘡(床ずれ)管理を行い、その結果により算定。
6 排せつ支援加算()、()又は() 10円又は15円又は20円 排泄に介助を要する方で、要介護度の軽減又は悪化の防止が見込まれる場合に支援計画を作成し、当該計画に基づく支援を継続して実施し、その結果により算定。
7 生産性向上推進体制加算 10円 入所者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に質するため、必要な検討・介護機器の活用・職員研修等、基準に適合した場合。
  • 理美容料(実費 2,000 円)、テレビレンタル料(月額 600 円)

短期入所生活介護(定員:20名) お電話でのお問い合わせ 0238-88-5700

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 ご家庭で介護できない日やレスパイトケア(ご家族の介護負担軽減)を目的に、特別養護老人ホームに一時的に入所していただき、ご利用者が必要とされる介護・援助を行います。滞在中は身体機能訓練や口腔機能訓練、趣味創作活動やレクリエーションにも取り組み、ご利用者の孤立感解消や心身機能の維持向上も目指します。

利用料金表(要介護度別日額) 令和4年4月1日改定(単位:円)

要介護度 合計 介護費
(自己負担額)
滞在費 食費 体制加算など
支援1 個 室 3,101 451 1,171 朝397

昼628

夕420
機能訓練加算(12)
サービス提供体制加算I(22)
多床室 2,785 451 855
支援2 個 室 3,211 561 1,171
多床室 2,895 561 855
1 個 室 3,280 603 1,171 機能訓練加算(12)
サービス提供体制加算I(22)
夜勤職員配置加算III(15)
看護体制加算(4)
看護体制加算(8)
多床室 2,964 603 855
2 個 室 3,349 672 1,171
多床室 3,033 672 855
3 個 室 3,422 745 1,171
多床室 3,106 745 855
4 個 室 3,492 815 1,171
多床室 3,176 815 855
5 個 室 3,561 884 1,171
多床室 3,245 884 855
  • 「介護職員処遇改善加算」として上表介護費に 8.3%を利用者負担額として加算。
  • 送迎を実施した場合、片道184円を加算。
  • 「介護職員等特定処遇改善加算」として上表介護費に2.7%を利用者負担額として加算。
  • 「介護職員等ベースアップ等支援加算」として上表介護費に1.6%を利用者負担額として加算。